Browsing Posts in Twitter

FastweetLiveはTwitterのハッシュタグまたはキーワードで検索し、リアルタイムに表示するiPhoneアプリケーションです。表示の更新は自動で行われます。

画面は基本的にランドスコープモードで、縦表示はできません。

起動するとこのような画面が表示されて+で追加-で削除できます。画面では2つ登録済みですが、初期状態では何もないので+をタップして追加してください。

ハッシュタグまたはキーワードを入力します。(日本語はTwitter側の仕様の問題でうまく検索出来ないので英語のものを入力しましょう)

追加したら、ハッシュタグを選択します。するとそのハッシュタグの付いたツイートが次々と流れてきます。更新は自動なので、上にどんどん追加されていきます。

特定の発言をダブルタップすると詳細画面に移動します。左側にツイートの情報、右側にはその発言者の最新のツイートが表示されます。スクロールして辿っていけます。

左側の部分には、お気に入りに追加と、フォローボタンがありますが、下にスクロールさせると、リプライやDMボタン、RTボタン、ツイート内の他のアカウントへのリンクなどが表示されます。リプライなどはボタンをタッチすれば、その人へリプライ送信できます。DMなども同様です。

発言は、上にある「つぶやく」をタッチして入力画面が出るので入力します。上にハッシュタグの付いたボタンがありますが、タッチすると自動でそのハッシュタグが本文に入ります。あとはつぶやくボタンで発言可能です。

使い方として一番考えられるのがUstreamやテレビの中継などの発言を追いかけるときです。ハッシュタグさえ登録しておけば、リロード作業をしなくてもどんどん自動でツイートが流れてくるので開いたまま眺めるのには非常に便利です。実際、私はUstreamの中継中にリスナーの発言を見るために使っています。ただし、ずっと通信し続けるのでバッテリーの減りは早いです。

FastweetLive – リアルタイム検索Twitterクライアント(230円) ダウンロード

FastweetLive

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Read It Later Free はiPhoneのTwitterアプリ等で出てきたURLを「あとで読む」ことができるようになるアプリケーションです。PCからも「あとで読む」を追加することもできます。閲覧はiPhoneのこのアプリケーションかPCのブラウザから。

iPhoneのアプリケーションは無料と有料がありますが、とりあえず無料で十分です。対応はパソコンからブラウザでブックマークレットで追加するか、Twitterクライアント(Echofon,Twitter公式,Twitterlator,Twitbird,Tweetingsその他)となっています。ちなみに私はOsfooraで使用しています。

まずは、ReaditLaterのサイト(http://readitlaterlist.com/)に行きます。右上のLoginをクリックすると、上記のような画面が出ますので、SignUpからサインアップします。ユーザIDとパスワードを覚えておいてください。

Osfooraの例だと、設定画面でRead It Laterのアカウントを設定しておくと、URLをタップしたとき、開く以外に「Read It Later」のメニューが出てきます。これをタッチすると右のSSのような画面が出てURLが記録されます。

iPhoneのReadItLaterFreeアプリを起動して、Optionsでアカウントを設定します。その他オプションがいくつかあるのでそれぞれ設定します。私の設定はこの通りです。

最初の画面で「ReadingList」で登録したURLがリストで表示され、タッチすれば読むことができます。また、「ReadArchive」ではすでに読んだURLが表示されます。

PCからReadItLaterのサイトを開いてログインすると、このような画面が表示され、タイトルをクリックで読むことができます。右の赤いチェックをクリックすると読まずに既読にできます。左上「Read」をクリックすると既読のものが表示されます。また、右上の「+」をクリックすると、ブラウザでReadItLaterに追加する方法が表示されます。

このように、Chrome等のブックマークレットを登録しておけば、PCからReadItLaterに追加することができるようになります。

どうしても外出先でTwitter等からブラウザで開くのが重い時や、ブックマーク的に登録しておきたい場合に重宝すると思います。実は設定してしばらく使ってなかったのですが、ブックマーク代わりとして使うようになってからは結構よく登録するようになりました。

Read It Later Free – 「あとで読む」アプリ(無料) ダウンロード

Read

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TwitPictはiPhoneからTwitpicへ画像のアップロードが簡単にできるカメラアプリです。カメラ機能もあり、iPhone内の画像のアップロードも両方できます。

Twitpicはメールで投稿する機能もありますが、メール投稿だと日本語が文字化けします。Twitterクライアントからアップロードできるものも多数ありますが、クライアントを起動しなくても簡単にアップロードできる専用ツールの紹介です。

起動するとまずカメラが立ち上がりますが、キャンセルしてメイン画面を出しましょう。ここで設定変更できますので先にしておかないと、Twitterのアカウント設定をしておかないと、投稿などができません。

設定画面では、OAuthによるアカウント設定。画像サイズ、回転機能、ハッシュタグの挿入の設定ができます。手動回転は写真を選択しているとき、写真を指で動かして回転させることができます。ハッシュタグは、Twitterへ投稿されたときに #TwitPict というタグを付けるかどうかです。以前は強制挿入でしたが、消したいという意見が多かったためOFFにする機能が追加されました。設定が終わったら右上の保存でメニューに戻り、写真を撮るか、アルバムから読み込むか選択します。

写真は準備ができるとこの画面になります。上にあるテキストボックスをタッチすると、写真に付加する文字が入力できます。また写真はデフォルトでは四角にトリミングされます。枠がありますが、写真を指で動かして四角の中に入れるようにします。そこでトリミングされます。

最近のバージョンではこの強制トリミングがなくなり、撮った写真そのままアップロードできるようになりました。写真をダブるタップすると右のように枠内に自動で収まります。このままアップロードすればトリミングはされません。

右上の送信ボタンをタッチすればアップロードされます。実際にアップロードされたのが右の画像になります。TwitterもURLとコメント付きで投稿されます。

有料アプリもたくさんありますが、これは無料で非常にシンプルで使いやすいのでお勧めです。

TwitPict – Twitpicへの画像アップロード(無料) ダウンロード

TwitPict

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TwitterrificはiPhoneとiPadで動作するTwitterクライアントです。最近バージョンが2から3にアップデートされて機能がだいぶ変更されました。非常に使いやすくなっており、iPad用クライアントとしても評判が良いようです。

起動するとすぐアカウントの設定画面が表示されます。設定するとすぐタイムラインが表示されます。無料版なので上に大きな広告が表示されます。常時でている訳ではなく下にスクロールすれば見えなくなります。

発言画面はこのようになります。右上のボタンで画像のアップロードができますが、アップロード先サービスの変更もできます。

発言後はこのように表示されます。自分の発言は色が変わるので分かりやすいです。また、発言をタッチすると右のSSのように1画面で表示されます。メニューでは発言に対してのアクションができます。

他の人のツイートの場合、メニューが多少増えます。左右のボタンそれぞれのメニューはこの通り。

タイムライン上の左上にあるアカウント名のところをタッチすると左のSSのような画面が表示されます。ここでタイムライン、Mentions、DMなど、また検索やリストを選べます。ちなみに検索タブは、TwitterのWebで保存してある検索キーワードがそのまま表示されます。また、さらに左上のアカウントボタンでアカウントリストに戻れますが、そこではマルチアカウントの設定ができるのですが、有料(600円)でアップグレードしろと出ます。有料にアップグレードすると、マルチアカウント対応と広告非表示になります。ちなみにアプリ内でアップグレードした場合、アプリを削除して再インストールした場合も無料でアップグレードできます。

自分のプロフィールを表示するとこの通り。自分のツイート内容やフォローしてる人の一覧なども見ることができます。またiPhone/iPadの設定アプリからは、右のSSのような設定変更ができます。デフォルトは全てONです。

バージョンがあがったのですが、余計な機能が省かれたイメージです。その代わり非常に軽くなり使いやすくなりました。iPadでの評価は非常に高いようです。iPhoneでは他のクライアントとあまり変わらないかもしれません。

Twitterrific for twitter – Twitterクライアント(無料) ダウンロード

Twitterrific

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twixy / twitpic投稿用カメラ

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Twixy は、Twitterの画像投稿サイトTwitpicに簡単に画像をアップロードできるアプリケーションです。カメラ機能も付いているので、撮ってすぐ投稿することができます。コメントの編集も可能です。

起動するとボタンが3つ出てきます。左から、カメラで撮影、ファイル選択、Twitpic表示です。初期状態ではアカウントを設定しないと使えません、accountという部分をタッチしてアカウントの設定をします。

アカウントの設定画面ですが、タイトルバーにTitleと書いてあったり、おい何回ボタン押せばいいんだ?って思うインターフェイスでちょっと作りが雑な感じがします。設定後は右のSSのようにアカウントを選べるようになっています。右にフリックすると削除できます。

写真を撮影するかファイルを選ぶとこのような画面が出ます。黒い部分に書かれている文字が写真投稿時に一緒にTweetされるコメントで、タッチすると編集できます。編集したらDoneをタッチすれば元の画面に戻ります。ちなみに、右上の四角ボタンで下の部分を表示/非表示が切り替えできるので写真全体を確認できます。あとはsendボタンでtwitpicに投稿されます。

他の同様のアプリケーションと違うところですが、起動したときに一番右にあった「t」というボタンでtwitpicとtwitter(モバイル版)を表示できるようになっています。開くと最初は自分のtwitpicが表示されます。Webブラウザで開いているのと同じなので、ここで削除などもできます。twitterのボタンを押すと、モバイル版のtwitterが表示されます。自分のアカウントのページがでるだけなので、一度戻ってログイン等しないといけませんが、一応ここでちゃんとTweetされたかどうか、写真が投稿されたかどうかの確認が一気にできるのは便利かもしれません。

ただ、バグっぽいところがあるようで、twitpicとtwitterの表示画面で、connection failed というエラーがポップアップで表示されるのが気になりました。動作自体はできてるようですが修正していただきたいですね。

Twixy – Twitpic投稿カメラアプリ(無料) ダウンロード

Twixy

115円の有料版もあり、こちらはインターフェイスの違いと、あらかじめいくつかハッシュタグを決めておき、それを挿入できます。

Twixy+ – Twitpic投稿カメラアプリ(115円) ダウンロード

Twixy+

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Tweeterena 2 はiPhoneとiPad用のTwitterクライアントアプリケーションです。iPhone用とiPad用があります。以前からTweeterenaというクライアントはありましたが、今回は1から作り直したようです。

起動するとアカウントの設定があります。(ちなみに複数アカウントにも対応しています。あとでメニューから設定できます)タイムラインは他のクライアントより少しフォントが小さいですが、画面自体はキレイです。

ツイートをタッチするとメニューが表示されます。左がフォローしている人のツイートを選択した場合。右が自分のツイートを選択した場合です。削除ボタンが付いているところが違う点です。ここからリプライやリツイートできます。

ツイート作成画面はこの通り。左にある歯車マークでメニューが表示され、ここから位置情報の追加やカメラの起動、画像ファイルの選択などができます。

画像ファイルを選択すると、いきなりアップロードされます。そしてURL自動で入ります。何故、文章の前に入るのかな…ここで右上のSendをタッチするか、さっきの歯車のメニューからSendTweetで発言できます。

また、メニューを表示するには、一度タイムラインを表示してから、Timeline tap for menu とあるのでそこをタッチすると右のSSのようなメニューがでます。ここからMentionsやDM、プロフィール閲覧・編集も可、検索、近くの人のツイート、設定、曲のツイート、短縮URL(何故ここにある!)、トレンドなどを選択できます。

設定画面はこの通り。画像サービスはデフォルトはimglyです。ここで他のサービスに変更できます。その他音の設定、バックグラウンドの設定、タイムラインセッティングでは、フォントサイズや名前の表示(アカウント名か名前か)の設定などができます。Posting設定では、Landscapeモードの設定などができます(デフォルトはオフです)

曲のツイートはメニューからMusicをタッチすると、PickSongsとTweetSongがでます。何も再生してないときはPickSongsだけが出るので曲を選ぶと再生が始まります。もう一度メニューを開くと新たにTweetSongが追加されているので、選ぶと右のSSのようにツイート作成画面に曲情報が出るので、編集するなりしてツイートできます。

全体的にはリストに対応してないところ(以前のバージョンから対応してなかったですが何かポリシィなんでしょうか)、それと、いちいちメニューを出すのにタイムラインに戻らないといけないこと、少し読み込みが遅いことが気になりました。このあたりは今後のバージョンアップでどうにかして欲しいですね。

iPhone → Tweeterena 2 – Twitterクライアント(230円→115円→2010/6/20現在無料) ダウンロード

iPad → Tweeterena 2 for iPad – Twitterクライアント(230円→115円→2010/6/20現在無料) ダウンロード

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